Bundeswehr Airsoft & Milsim ドイツ連邦軍 装備 エアソフト & ミルシム

Bundeswehr Airsoft & Milsim
ドイツ連邦軍 装備 エアソフト & ミルシム

2022年8月7日日曜日

Schießstand tag エアソフトゲームスタジオ ラムラム

  エアソフトゲームスタジオ ラムラムさんで行われたわいとさん主催の「装備オタクのレンジデー」で遊んできました。

シューティングレンジで好きに撃ちまくったり、設定したルート上に的を設置して順次撃っていくアクションシューティングゲームで遊んだり。

ラムラムさん、5時間枠で5人から貸し切れるので気軽に借りられそうで良いですね。
内装も工場跡に合板のバリケードのみで、壁にマルイの広告シートが貼ってあるくらいで余計な装飾もなくシンプルです。バリケードはサバゲー用でキルハウス状にはなっていないので撮影には邪魔なんですが、事前に申し入れておけば少し動かすことも可能だそうです。全部動かしてキルハウス状にするとかは出来なさそうですが、少しずらしてレンジの射線を確保するなどは出来そう。







ギアは2017年頃のKSK想定です。今回被服は関係ないので2017年頃と堂々と言えますね。
ポーチ構成事態は何時ものと大して変わりありませんが、レンジなのでラジオとグレネード類などはポーチに入れていません。ドイツ連邦軍特殊部隊の現役隊員が守備範囲なので退役後とかレンジデイ的なのはあまり分かっていないんですが、現役でも退役でもレンジで撃つだけのときに軍用ラジオやグレネード持ってるのはおかしいだろうと想像してます。

シチュエーションを想定した装備再現やミルシムだとベルト周りにも色々着ける必要が出てきてゴチャ付いてロープロファイルな意味が無いので普通にLHTのMolleベルトパッドを使うことになりがちで、こういう遊びのときこそTYR Tactical Gunfighter Belt(これを使うので2017年ということに。使用例については過去記事参照)と使おうと、HSGI Inner Beltを買い足しました。拳銃やマガジンの重みがあっても固定されて良い感じです。普通の感想。

2017年らしくP9A1(Glock17 Gen.4)とRADARホルスターも初投入。詳しくはとうげんきょうさんのブログ参照。Glock17 Gen.4はマルイ製で、RADAR1957 6607に無加工で入ります。

UNDER ARMOUR TacticalのTech Tシャツ、これ襟ぐりがキツめで固いのが気になってたのですが、もしかしてアーマーを着て引っ張られて襟が伸びないようにですかね?なんか納得。